ナンパを1度受け入れてから、ハードルが低くなったのか、いくらでも受け入れられるようになりました

ナンパを1度受け入れてから、ハードルが低くなったのか、いくらでも受け入れられるようになりました

私は26歳なんですが、友人から「あんたはNOって言えない人だよね」って昔からよく言われていました。たしかにその通りです。自分でもこの特徴は自覚しています。でも、そういう性格なので、自分でもどうしょうもないんです。でも、こういう特徴を持っていることは何も悪いことばかりじゃなくて、それなりに楽しいこともあります。私には今、セフレがいるんですが、彼も私に強引に迫ってきて、そのまま今の関係になりました。路上でナンパされてグイグイ迫られ、断れない性格だった私はそのままホテルに連れ込まれてしまいました。でも、そのおかげで今はそれなりに充実しています。

26歳にもなって彼氏ではなくセフレしかいないのに、何が充実だと思うかもしれませんが、セフレでも充実します。セフレとはセックスを楽しむことだけを追求しているので、今まで経験したことがない体位に挑戦したり、これまでやったことがない場所でセックスしたり、それこそ複数プレイとか露出っぽいこととか、未経験だったことにもどんどんチャレンジできます。過去の恋愛経験はそこまで豊富じゃないので、これまではほとんどのことが未経験でした。でも、今はだいたいのことが経験済みという女になることができています。

また、1度こういう関係を持ってしまうと、男性に対するハードルが自分の中で低くなります。ナンパされても、あまり受け入れることはなかったんですが、1度受け入れてしまうと、いくらでも受け入れられるようになるんです。そのため、現在はセフレがひとりではなく何人もいます。私はそもそもエムなので、遊び人っぽい人たちに誘われて身体目的で近づかれ、彼らの都合によって呼び出されることにも感じてしまいます。それに「構ってちゃん」って言われることも過去にはあったほど、常に誰かの温もりを感じていないと生きていけない人間なので、セフレがたくさんいたほうが好都合でもあるんです。

私は春日部市に住んでいるんですが、駅前とかでナンパ待ちみたいなことをしていることもあります。夜の駅前とかだと、だいたい10分も路上に立っていれば誰かから声をかけられます。こちらもナンパ慣れしているからか、どことなくビッチ臭が出ているみたいで、ナンパをする男の人たちからすれば格好の餌食に見えるみたいです。そのため、本当にすぐに声をかけてもらえます。また、ビッチっぽい露出の高めな服装とかでウロウロしていることも多いので、やはりスムーズです。

夜に家に帰るときとか、そのまま帰ればただ寝るだけなんですが、どうしても寂しいときとか、なんとなくムラムラしているときとかは、そのまま家には帰りたくないので、駅前に立つわけですが、そういうときはすぐにナンパしてもらったほうがありがたいので、この状況は嬉しい限りです。でも、相手も遊び人ばかりですから、それなりに苦労させられることもあります。たとえば彼らは会えない日にも私に対してエロを求めてきます。要はこちらの自撮りのエロ写真とかを送ってほしいと言ってきたりするんです。

最初は戸惑いましたが、相手に命じられて変態みたいな姿勢でエロい姿を見せるのも嫌いじゃないって最近はわかりました。相手に言われた場所を言われた格好で撮影して送っている自分が情けなく思えるんですが、その情けなさが興奮にもつながるんです。下着姿とか全裸とかいろいろ指定されますし、オナニーしている姿とかを指定されることもあります。過激な内容であればあるほど興奮してしまいます。

また、会っていないときでも、そんな感じなので、会っているときはもっと過激なことを求められます。ハメ撮りとかは当たり前で、相手が友達を連れてきて輪姦っぽいことをされたこともあります。でも、その友人がイケメンだったりすると、私は嫌ではないので、余裕で受け入れちゃっています。あと、最近は路上ばかりではなくSNSとかでナンパされることもあるんですが、顔の見えない相手からエロい欲望を持たれることにも興奮したりしています。

しかも、相手の顔を見ないままに待ち合わせまで話が進んで、会うっていうパターンもあるんですが、とんでもない不細工な男性が来たりすることもあります。でも、そういう相手に我慢しながら抱かれるのも興奮するんです。なんていうか自分が嫌なことをされると興奮するので、とにかく私はドエムで変態なんだと思います。でも、それに気づけたので、やはりセフレは作っておいて良かったです。

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