メイド喫茶で働いていると、コスプレエッチを要求されます

メイド喫茶で働いていると、コスプレエッチを要求されます

佐賀市内に住んでいる21歳の大学生の女です。私はバイトでメイド喫茶で働いています。そんなバイトなのでお客さんからもモテて、デートに誘われることも多いです。初対面の人とも仲良く話せる性格ですし、明るい性格なので、そういう誘いを受けるのは嫌いじゃないんですが、お店のルールでお客さんと遊ぶことは禁じられているので、誘いがあっても外では会えないんです。そのため、男性との接触は多くても彼氏もできず、デートもしない日々を過ごしていました。まったく出会いもないなら、それはそれとして受け入れられるんでしょうが、中途半端にモテてしまうために、悶々とした日々を過ごすようになってきたのです。

大学のほうでは真面目な男の子が多くて、なかなか誘いなんかもなくて、私は意外と孤独だということにも気づいてしまったのです。さらに、ひとりで飲みに行ったりとつまらない時間ばかりを過ごし、自暴自棄になって、それが余計に孤独を感じさせる要素になっていったのです。その結果、私は出会い系サイトを使うようになりました。その存在は知っていたものの、まさか自分が寂しくてそういうものを使うとは思ってもいなかったのですが、寂しすぎて手を出しました。初対面の相手とはすぐに打ち解けられるので、会って話も盛り上がったりしたのですが、せっかく会ってもただ話して終わったり、食事をして終わりでは余計に寂しかったので、3人目に会うころから、会う目的を変えたんです。

何をしたかと言えば、ただ会う相手を募集するのではなくセフレを募集したのです。自分からサイトの掲示板にそういうふうに書き込んで相手を探しました。返信数は恐ろしいほどに伸びました。食事に行こうと書いていたときの数10倍はあったと思います。全部のメッセージを見られないほどの数でした。その中のひとりと会って、今もセフレとして会い続けていますが、彼と会っているとこれまでの寂しさとか悶々としたものはすべて消えてくれます。また、彼以外にも時間があるときにはサイトを通して会っていて、いろいろな男性との関係を持っています。寂しさは別ですが悶々としていると自分で感じていたのは、要は欲求不満だったわけです。それに気づいてしまってからは、最初にできたセフレの彼はキープしながら、それ以外の男性たちはとっかえひっかえの状態で毎回異なる相手と会うようになりました。

もちろん、いくらそういう相手ではあっても、変な人とは会いたくないですし、病気とかのリスクも避けたいと思っていたので、相手を見極めることは忘れないようにしています。また、何度も会う相手であれば別ですが、1度しか会わない相手なので、あまりしつこくされるようなことも避けたいんです。そういう意味での見極めも自分の中ではしっかりおこなっています。でも、そういうハードルを設けて相手を選別しているからこそ、相手と会ったときには相手を楽しませてあげられるように、できるだけ努力するようにしています。私はバイトでメイド喫茶で働いていることもメールのやり取りをする中で打ち明けることがあるんですが、そのことを伝えるとほぼ確実にコスプレしてほしいって言ってきます。

さすがにお店の衣装は使えないと言うんですが、その場合には男性のほうが持ってきてくれると言い出したり、コスプレを買いに行ってからホテルに行こうと言い出したり、ホテルにレンタルがある場所を選ぼうと言ってきます。そういうことを向こうから言われた場合には、それをできるだけ受け入れるようにしています。そもそもコスプレが好きということもあって今のバイトをしていますし、向こうも本物のメイドと楽しめるとなると、かなり興奮するようなので、最近は私のほうから誘導するようなこともあります。

また、メイド以外のコスチュームも似合いそうと言ってくれる人もいて、体操服やブルマ、スクール水着などのコスチュームを着て楽しんでいることもあります。スクール水着の場合にはそのままお風呂に入って、ふたりでシャワーを浴びることもあるんです。ラブホのお風呂場でスクール水着の女の子がいるなんていうシチュエーション、日常ではそうそうないので、そういう状況に男の人たちは興奮してくれるみたいです。そういう顔を見ると嫌な気はしないので、こちらもやる気になります。そんな感じで相手を楽しませながら、こういう遊びを今はずっと繰り返しているんです。

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