セフレを作ってみたら違う人生が見えてしまいました

セフレを作ってみたら違う人生が見えてしまいました

自分は今までに合計20名以上の女性をセフレにしたことのある男です。自分は27歳で、はじめてのセフレができたのは21歳のときでした。それまではセックスだけするパートナーなんて考えたこともなかったんですが、当時ちょっとしたモテ期のようなものがあって、そのとき付き合っていた彼女がいる中で、その彼女の友達からも告白されたんです。その子は僕と彼女が付き合っていることも当然ながら知っていました。でも、それでも良いので付き合いたいと言われたんです。

さすがに断ったんですが、遊びでも良いからと言われました。そこまで言われたことと、ルックスが彼女に似ていて清楚な美人という感じで好みだったこともあって、結局はセフレになってしまったんです。もちろん、彼女には内緒の関係でしたが、なかなかスリルもあって楽しかったです。これが僕にとってはじめてのセフレだったわけですが、それ以来、真面目に付き合う彼女以外にもセフレを持つと、人生はもっと楽しいということに気づいてしまい、以来セフレばかり作る人生です。

最初のセフレ作りでノウハウはある程度わかったので、セフレを作る方法も編み出しました。たいした話じゃないんですが、どんな方法かと言えば、相手にとにかく惚れさせて、向こうから告白してくるようになるまで放っておき、向こうが告白してきたら断るというパターンです。たったこれだけのことで、これまでにセフレを量産しているんです。もし良かったら真似してほしいんですが、ここで大切なのは相手から好きだと言われても、とにかくはぐらかすことが大切です。ここでハッキリと断ってしまってもダメですし、受け入れてしまってもダメです。

とにかく曖昧な状態をできるだけキープしておくことが大切なんです。遠すぎず近すぎずの状態をキープしておけば、恋愛に発展することはなくても、他人になってしまうこともありません。告白をスルーしながらも、何度も飲みに行ったりして、その気があるような部分も多少は見せつつも、それ以上は近寄らせないというような感じです。また、セフレとしての関係を長続きさせたいならば、このような付かず離れずの時間を長くしておくことが大切です。ここで焦ってセフレになってしまったりすると、結果的には短命に終わるので、長寿命を狙うならばキープする時間を長めにしておきましょう。

また、セフレとしての関係を築いていく中でも、程よい距離感を保つことが大切です。向こうは身体を提供しながら、なんとか正式な恋人へと昇格を果たそうと考えることもあるんですが、それをうまく乗り切ることが大切です。このときも相手の告白や思いを否定することも肯定することもなく、微妙な距離を取っておきたいものです。自分は米子市に家がありますが、会うのは近所のホテルのこともありますが、たいていは家です。ここも重要なポイントだと思っていて、あまりにラブホばかりを活用するのは避けておきたい部分です。向こうからすれば「いつまで経っても家に呼んでくれない」ということになってしまい、それが不満になってしまうかもしれないからです。

そのため、毎回とは言いませんが、ある程度は家に呼んでおきましょう。場合によっては女の子が料理を作ってくれたりすることもありますが、こういうのはある程度、受け入れておいてもいいかもしれません。彼女面されるんじゃないかと思って避ける人もいますし、たしかにこういうのを平気で受け入れてしまうと、どさくさに紛れて、そのままいつの間にか彼女のような顔をされてしまうこともあるので、避けておきたい部分もありますが、相手の女の子も毎回身体だけということになるとキレてしまう可能性もありますので、息抜きのような感じでプチ恋人気分を味合わせるようなことがあってもいいんじゃないかと個人的には思います。

今はふたりしかセフレがいませんが、今後もチャンスがあれば新規の女の子も探していこうと思っています。最低でもふたりのセフレを抱えて、常時複数の相手がキープできていると、万全だと思います。あまりに数が少ないとこちらが向こうに執着してしまって関係性が変化してしまうかもしれないので、あくまでも強気でいられるように、いつも最低でもふたりはキープしておいて、それ以上の数も目指しておきましょう。関係性が変わってしまうと、セフレではない関係に向かおうとする子もいるので、その点は要注意なんです。

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