近くに住む女子大生と出会い系で知り合ってセフレになった

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舌が絡み合っている。

シャワーを浴びてベッドで仰向けになったら、セフレの郁美に襲われたのだ。上からディープキスを仕掛けてきて、舌を口の中に入れてくる。クチュクチュと音を立てながら舌のねっとりした感触を味わう。

やがてトロッとした唾液が注ぎ込まれる。俺はその甘い果汁を飲み干す。

「よかった。今日も飲んでくれたね」

郁美はいったん俺から離れると、正座して長いカーリーヘアを後にかき上げ、ブラをはずし、豊かな白い乳をこぼした。脚を伸ばしてショーツを取る。逆二等辺三角形の薄い陰毛。恥丘の手入れが万全なのは、夏が近いからか。

「しよう?」

郁美が身体を乗せてくる。Eカップの乳を下から揉みながら、再びディープキス。硬直した男の部分を太ももにこすりつける。

「気持ちいいよ、郁美」

「もっと気持ちよくしてあげる」

シックスナインの体型になる。郁美が男の部分を口に含む。俺は湿り気のある女の部分を舐める。ツンとした女の臭気に欲情し、我慢できず騎乗位になって硬いものを穴にねじこむ。

郁美は藤岡市に住む女子大生。出会い系で知り合いセフレになった。出会ってすぐお酒を飲みに行ったら「なんだかセックスしたくなってきちゃった」と言われそのままホテルへ。出会い系にくる女はみんなセックス好きだと聞いていたが、本当だった。郁美のプレイは刺激的で、容赦ない。相手に唾液を飲ませる性癖があり、行為の前にディープキスで唾液を流しこんでくる。郁美に言わせれば「唾を飲んでくれるのは私を愛している証拠」なのだそうだ。

郁美には特徴が二つある。まず身体がぽっちゃりして白い。弾力はなく、ほとんどが脂肪だろう。だがデブという印象はなく、ひたすらエロい。二つ目の特徴は分かりやすい点。俺とはセックスしかしない。俺の妻のこともいろいろ聞かない。要は、割り切った女だ。

俺も郁美のことはよく知らないし聞かないし、余計なことは言わない。豊かな体を褒めることはあるが、そんなに俺とセックスばかりして学校に行く時間あるのか、などと説教じみたことは言いたくても言わない。

その関係は大変都合がいい。妻にバレたらまずい秘密の関係だけに、真面目に好きになられても困る。恋愛抜きで欲しいときに郁美を求め、出したいときに挿れて、適当な時期が来たらきれいさっぱり別れる。そういう俺の不倫スタンスにぴったりの女だ。

郁美を誘うときはいつもこうだ。電話をかけて、一言。

「欲しい」

これだけ。

たいていすぐに会えるが、難しい日もある。

「今日はバイトだから遅くなるけどいいかしら」

「夜中は厳しいな」

「ちょっとだけ出てこれない?」

「明日にしようか」

「だめえ。あなたの声を聞いたら私もしたくなるの。今日会いたいの」

ちょっと散歩してくると妻に言って車を出し、郁美を拾って暗がりでカーセックス。短時間で性器を結合させ、出したら別れる。

こんなに分かりやすい関係もないと思う。したいときにセックスさせてくれて、しかも無料ときている。俺は恵まれている男だと痛感する。妻とは一生セックスレスでも構わない。

これを書いているときも郁美の乳を思いだしてずっと欲情していた。読みにくい個所があったかもしれないが、ご容赦願いたい。

時計を見ると午後二時。夕方妻がパートから戻ってくるからそれまでに抜いておきたいと思って、さっき郁美に「欲しい」と電話しておいた。すぐにさせてくれるみたいだった。

それじゃ、セックスしてくるよ。

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